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「ディストリビュータ×コンサルティング=FXT」だからできる

SCS評価制度支援サービス

セキュリティ製品を入れるだけでは、SCS評価制度は取得できない

SCS評価制度★取得のために

FXTでは単なる製品導入だけでもない、コンサルティングでもない、SCS評価制度を中心としたセキュリティ強化と、 ★取得のためのパートナーとして伴走支援いたします。

Step 01

簡易アセスメント

無料SCS★評価診断

​登録セキスぺ監修

オリジナルチェックシート

Step 02

コンサル / 伴奏支援

SCS対策コンサルティング

SCS対策アドバイザリーサービス

Step 03

製品 / システム導入と適応

ゼロトラストベースのソリューション

​FXTプロフェッショナルサービス

Step 04

運用・インシデント対応

SOC(セキュリティ監視と

フォレンジック)

​マネージドサービス

FXT policy

セキュリティ製品の導入だけでは、
SCSの取得はできない。

SCS評価制度は「セキュリティ対策方針の策定」から「インシデント発生時の対応」まで、 非常に網羅性の高い評価基準です。ファイアウォールやUTM、EDRといった製品が関係する項目は、 7つの大分類のうち一部にすぎません。

だからこそFXTでは、貴社の業務システムを理解し、自社の資産に優先順位をつけ、製品を現場の運用に適応させ、 万が一のインシデントにも備える——その一連の流れに伴走することが重要だと考えています。

「対策=ソリューション」という単純な話ではない

★3に求められる必須ソリューションは、実は3つのみ

マルウエア対策(エンドポイント)/多要素認証(ID)/ネットワーク上での攻撃検知。 評価基準そのものに具体的な製品指定は一切ありません。

ソリューションを導入すれば◎、というわけではない

例えば評価項目「4-1-1-2 ユーザIDの共有」では、原則としてユーザIDを共有せず、 やむを得ず共有IDが必要な場合も利用者を特定できる運用が求められます。 しかし実際の現場では、アルバイト社員全員に個別IDを付与するのが現実的でなかったり、 SNSアカウントのように共有を前提とせざるを得ないアプリケーションもあります。

※製品を入れるだけでは判断できない、業務運用に即した設計が必要になる典型例です

Step01

​簡易アセスメント

まずは自社の現在地を知ることから。無料の自己診断と、専門家監修のチェックシートで、 SCS評価基準とのギャップを具体的に把握します。

無料SCS★評価診断

  • AIを用いた簡易診断ツール。約5〜10分、全16問に回答するだけ

  • SCS評価基準に基づく現状スコアを即時に表示

  • 業界特化のAI分析レポート(全5ページ)をPDFで即時生成・無償提供

SCS評価制度対応の入口として設計した、FXT独自の無償診断です。

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総合評価&コメント

スクリーンショット 2026-09-10 174758.png

設問別 対応状況マップ

スクリーンショット 2026-09-10 174915.png

業界別AI分析レポート

対策MAP付オリジナルチェックシート

  • 登録セキスペが監修

  • 要求項目ごとの読み方のポイント、技術対策、運用時の注意点を整理

  • ご記入いただいた内容を登録セキスペがチェックし、現状とのギャップと進め方をアドバイス

弊社メンバーからのヒアリング後の提供となります。

SCS対策MAP_サンプル画像.png

※オリジナルチェックシート

Step02

コンサル/伴走支援(トータルサポート)

「どこから手をつければいいか分からない」を、セキュリティ専門家との対話で解きほぐします。 予算や進め方に合わせて、プロジェクト型・伴走型の2つのスタイルからお選びいただけます。

SCS対策コンサルティング

  • グループ会社であるサイバーコマンド株式会社と連携して実施

  • プロジェクト型の取得支援。現状とのギャップを明確化し、★取得までコンサルティング

  • 0からセキュリティ対策を見直したい、早期の★取得を目指す方に

SCS対策アドバイザリーサービス

  • 月1回の定例会をベースとした伴走支援

  • ★3取得に必要な専門家要件の資格保持者が担当

  • 「本当にこれで★の要件を満たしているか自信がない」という方に

SCSポータルサイト

  • AIがドキュメントやネットワーク図を読み込み、評価基準の充足状況を一元的に見える化

  • ダッシュボードでSCSの現状を可視化

  • コンサルティング・アドバイザリーをご契約の場合は無償で付帯

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Step03

システム導入・適応

SCS★取得はソリューション導入だけでは実現できません。ユーザー視点で、 SCS評価基準への適応から、日々の運用まで見据えたご提案をいたします。

ゼロトラストが重要な理由

SCS評価制度は、ゼロトラスト化のアプローチを実施することで満たすことのできる内容となっています。 リモートワークやクラウド利用が前提となった今、セキュリティ強化のため境界防御からゼロトラスト型へのシフトが求められます。 ネットワーク・エンドポイント・アイデンティティの3項目を中心に、単に評価項目を個別に埋めるだけでなく、 本質的なセキュリティアプローチが結果として★取得の近道になります。

FXTのゼロトラストソリューション

  • 各領域について主要ソリューションを取り扱い、ライセンス販売から導入支援、サポートまで一括で提供します。

ネットワーク/SASE

​Cato SASE Platform

エンドポイント/EDR

Check Point EDR

​アイデンティティ管理/IDaaS

Okta Workforce Identity

​資産管理

Eye“247” Work Smart Cloud

リスク可視化/ASM

Criminal IP

FXTプロフェッショナルサービス

  • PoC支援 — ライセンス払い出し、ハンズオントレーニング

  • 構築支援 — 基本設計から移行計画までの策定

  • 現地導入支援 — 切り替え作業を代行(日本国内のみ)

  • マネージドサービス — インシデント時のアラート通知、レポート、定期チューニング

Step04

運用支援サービス

万が一のインシデントにも、迅速な対応で被害を最小限に抑えます。

SOC(セキュリティ運用監視)

  • データデジタルソリューション株式会社との協業により、24時間/365日のセキュリティ運用監視を提供

  • SCS評価制度の大分類6「インシデントへの対応」について、SOCによる監視からCSIRTによる運用・インシデント対応、フォレンジックまでを一気通貫でご提供

  • 万が一インシデントが起きた際も、迅速な対応で被害を最小限に

eスポーツゲームセットアップ

まずは、無料SCS★評価診断から。

16問・約5〜10分で、現在地とこれからのロードマップがわかります。

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